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夢千代の里湯村温泉・荒湯の湯がき体験
《ひょうご推し!》浜坂駅から路線バスにて薬師湯へ、夢千代館や杜氏館やをめぐり湯村温泉荒湯にて湯がき体験。茹でたて玉子や野菜を食す! (こちらのモデルコースはひょうご観光本部がおすすめする「ひょうごフィールドパビリオン」体感コースです。)
おばあかふぇ
所要時間:
40分
築130年になる元ガラス店の古民家を改築した湯村温泉名物カフェ。 但馬寿を卒業した平均年齢78歳のおばあたちが、世の中を元気にするため今日も楽しく営業しています! おばあかふぇの扉を開けるには少し勇気がいるかも知れません。 ドキドキしながら扉を開けると、割烹着のおばあがひょっこり顔を出します。 「お茶したい」「食べ歩きしたい」と気軽におばあへお声掛けください。お土産を選んでいただいたり、 店内の撮影もご自由にお楽しみください。
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おばあかふぇから徒歩5分
夢千代館
所要時間:
45分
NHKで最初のドラマ「夢千代日記」が放送された後、同じくドラマの「続 夢千代日記」が昭和57年(1982年)に、続いて「新 夢千代日記」が昭和59年(1984年)に放送されました。資料館「夢千代館」には、ドラマ「夢千代日記」の舞台となった湯村温泉の昭和30年から40年代の商店街の様子を再現しています。夢千代(吉永小百合さん)が営む置屋「はる家」やドラマに登場する「煙草屋旅館」の再現の他、吉永小百合さんが着用した着物などの小道具などもたくさん展示されています。 ★ストーリー 昭和56年(1981年)に放送した、早坂暁作、深町幸男ほかの演出、吉永小百合主演の連続ドラマです。山陰のひなびた温泉町で、亡き母の後を継いで芸者の置き屋・はる家を営む夢千代。広島での胎内被爆という宿命を背負いながらも、ひたむきに生きています。夢千代が毎日綴(つづ)る日記を、夢千代を演じた吉永自身が朗読し物語が展開していきます。心優しい人と人との交流を、山陰の冬景色とともに叙情豊かに描いています。
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夢千代館から徒歩8分
杜氏館
所要時間:
40分
但馬杜氏の伝統技術を文化遺産として保存・継承を目的とした観光施設です。館内には日本酒ができるまでをパネルでわかりやすく解説し、実際酒づくりで使用していた貴重な道具類、酒米や精米のサンプル、杜氏に関する資料などを展示しています。
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杜氏館から徒歩4分
湯村温泉
所要時間:
1時間30分
兵庫県北部、但馬地方の新温泉町にある湯村温泉。春来川沿いに開けた静かな温泉街で、今から約1200年前に、慈覚大師により開かれたと伝わる由緒ある湯治場。白い湯けむりをあげる「荒湯」と呼ばれる源泉は98度と高く、湯量も豊富で、温泉施設だけでなく一般家庭にも供給されている。名物の荒湯で茹でた玉子はぜひ食して帰りたい。ドラマ「夢千代日記」の舞台であったことから注目され、荒湯近くにある夢千代像の前は観光客があとを絶たない。
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