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    丹波焼陶芸体験と西山酒造場での酒蔵見学
    《ひょうご推し!》日本六古窯の丹波焼陶芸体験・登り窯見学と深山ぶどうで人気の西山酒造場での酒蔵見学 (こちらのモデルコースはひょうご観光本部がおすすめする「ひょうごフィールドパビリオン」体感コースです。)
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    立杭陶の郷
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    所要時間:1時間30分
    日本六古窯の一つで、兵庫県の伝統的工芸品である「丹波立杭焼」の振興と、丹波篠山市観光の拠点となる施設。粘土細工や絵付けを楽しめる陶芸教室があるほか、丹波焼の歴史や技術を学ぶことができる展示館や、地元野菜を使ったレストラン、50軒の丹波焼を販売する「窯元横丁」(展示即売場)などがある。
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    路線バス(神姫バス)にて相野駅へ18分、相野駅から丹波竹田駅へ移動17分、丹波竹田駅から徒歩10分
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    西山酒造場
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    所要時間:1時間30分
    丹波杜氏の技を連綿と伝える西山酒造場。俳人、高浜虚子の命名で誕生した清酒「小鼓」が全国的に有名であるほか、近年では、焼酎、梅酒、ジン、ブランデー、リキュールといった新たな分野にも挑戦するアグレッシブな商品展開をしている。虚子をはじめ多くの文人や画人が集う文化サロンとしても活用されていた離れなど、3棟が国の登録有形文化財であり、虚子の俳句、小川芋銭の画などが飾られている。歴史を感じる敷地内は、ガイドの案内により、酒蔵見学(※要事前予約)が楽しめる。瓦ぶき木造二階建ての直売所には、蔵でかつて使用していた日本酒を搾る木製の槽(ふね)や酒樽が再利用されているのも興味深い。随所に西山酒造場の歴史と世界観が感じられる。
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    西山酒造場より徒歩10分で丹波竹田駅へ